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Lamborghini News JP

A unique triple-pack: the new Lamborghini Veneno

In the year of its 50th anniversary Automobili Lamborghini is presenting an extremely exclusive model at the Geneva Motor Show 2013. Only three unique units of the Lamborghini Veneno will be built and sold.

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ランボルギーニ 老牛介護ブログ

オイル交換と、ちょいトラブル

去年オイル交換しなかったので、今年はやりました。オイル交換。相変わらずどす黒い。   走らなくてもオイルは黒くなるんですね。ついでにちょっとエンジンの調子も軽くチェック。   多少左右のバランスが気になるけど、調子はそんなに悪くないです。それよりも、最近エンジンの左側がやたら熱いと思っていたら、なんとタコ足のナットがほとんどゆるゆるでした。何年か前にセルモーターを修理したときに、締め付けが甘かったようです。なんだか最近、自分の作業レベルに何か超越したものを感じるのですが、たぶんきっと歳のせい。   それは、貴方の微笑みが素敵な事と、何か関係があるかどうかは知りませんがディアブロは今日も元気です。 

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生存確認2017

すっかり放置中の老牛介護ブログ。お久しぶりでございます。 前回は文章ですらありませんでしたが、ちゃんと生きております。たまに書かないと本気で心配する人が日本に4人くらいいるので。 今年はほとんど走っていませんが、春に1回ツーリングしました。そして、10月にも地元の仲間と軽~く近場を走りました。   F348オーナーのSさんは、去年なんとF355を購入してました。   シルエットはほとんど348と一緒ですが、格段に性能が良くなってます。   F355は、東京にいた頃に良く見かけていた印象のせいか、なんとなく都会的なイメージがあります。   むしろ都会では、もう見かけなくなってきているかもしれませんね。   Aさんも、ついにアヴェンタドールを購入。 地元でもアヴェンタドールを見られるようになりましたよ。2台しか知らないけどね。   Aさん行きつけのアジア料理の店でランチ。その名もアジアン食堂。 地元で本格的なカレー料理が食べられて感激でした♪   そのあとは、軽く工業地帯を流していつもの漁港へ。   今年ディアブロを購入したHさんは久々のエスプリで走行。ディアブロはエンジン調整あと一歩のところなんですが、完全復活まではもう少し時間かかりそうです。   わたしのディアブロは、ブレーキランプがたまに点かないことがあったり、ライトを点けるとなぜかバックモニターが作動したりしますが、エンジンだけは絶好調ですw   何にもしないで駄弁ってる時間が本当に楽しいです。   談笑しながら船を眺めたり、ゆっくりと過ごしました。   ではごきげんよう。また、そのうち何か書きます。 

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ボルト救出

前回、ボルト折れ事件があってから、ネットで色々調べてみました。対処法がサイトや動画などにUpされていて、僕以外にも、やらかしている人がけっこういるみたいで、色々勉強になりました。 対処法としては、 ・折れたボルトに穴を開ける。・あけた穴に特殊な工具を入れてまわして取り出す。 という手順。   まず、折れたボルトに穴を開けるため、ドリルがズレないようにセンターを出すのですが、ボルトの亀裂の形がちょうどセンターポンチに干渉してしまい、うまく中心が出せなかったので、やむをえず直接ドリルで穴を開けることに。 ドリルをまわしていると、中のボルトの角度がかすかに動きました。 あれ?これはもしや、と思い、折れたボルトの溝にマイナスドライバーを当ててグリグリ回してみると・・・ なんとボルトが回るではありませんか!   慎重に油を差しながら少しずつまわして・・・   とれた~(*゜▽゜ノノ゛☆  結局、ボルトに穴を開けたり、特殊な工具を使うことなくあっさり救出成功(゚_゚i)この一週間の絶望感は何だったのか・・・   気を取り直してねじ山を切りなおし。   ついでに、他のボルトも全部新品に交換。   Before   After   そこそこの金額だったので、ファイティングブルの刻印でもあるのかと期待したのですが、彫ってあったのは締め付けトルクでした。  まぁ、これはこれで便利だけど。   ディアブロを購入して以来、はじめて規定のトルクでホイールボルトを締めましたwww  

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にゃんぼるぎーに メシくれの唄

メシくれの唄作詞・作曲:とり歌:にゃんぼるぎーに合唱団  にゃーにゃーにゃーにゃーみゃみゃみゃーみゃーにゃーにゃーにゃーにゃーみーみーみー  にゃーにゃーにゃにゃにゃーにゃ?ふーふーふーふーごろごろごろ 間奏・セリフ(ねこぐるまの下で寝転ぶのって・・・なんだか気持いいよね。)※にゃーにゃーにゃーにゃーみゃみゃみゃーみゃー※にゃーにゃーにゃーにゃーみーみーみー※くりかえし 

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『諸星伸一の☆ NO LAMBORGHINI NO LIFE ☆』

〜ドッキリ〜

アメンバー限定公開記事です。

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Autoblog Japan

Official: 京都のGLM、「トミーカイラZZ」と「GLM G4」を香港で公開

Filed under: 日本, グリーン, 電気自動車 まず言っておきたいのは、我々はこのブルーのカラーリングも翼のように開くドアも気に入っているということだ。先週の11月25〜26日、京都の自動車メーカーであるGLMは、香港の高級ホテル「The Upper House」で自社開発した2台の電気自動車(EV)を公開した。同社は東シナ海一帯に大波を起こそうと考えているようだ。Continue reading 京都のGLM、「トミーカイラZZ」と「GLM G4」を香港で公開京都のGLM、「トミーカイラZZ」と「GLM G4」を香港で公開 originally appeared on Autoblog Japan on Fri, 02 Dec 2016 04:00:00 EST. Please see our terms for use of feeds.Permalink | Email this | Comments

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ボルト救出

前回、ボルト折れ事件があってから、ネットで色々調べてみました。対処法がサイトや動画などにUpされていて、僕以外にも、やらかしている人がけっこういるみたいで、色々勉強になりました。 対処法としては、 ・折れたボルトに穴を開ける。・あけた穴に特殊な工具を入れてまわして取り出す。 という手順。   まず、折れたボルトに穴を開けるため、ドリルがズレないようにセンターを出すのですが、ボルトの亀裂の形がちょうどセンターポンチに干渉してしまい、うまく中心が出せなかったので、やむをえず直接ドリルで穴を開けることに。 ドリルをまわしていると、中のボルトの角度がかすかに動きました。 あれ?これはもしや、と思い、折れたボルトの溝にマイナスドライバーを当ててグリグリ回してみると・・・ なんとボルトが回るではありませんか!   慎重に油を差しながら少しずつまわして・・・   とれた~(*゜▽゜ノノ゛☆  結局、ボルトに穴を開けたり、特殊な工具を使うことなくあっさり救出成功(゚_゚i)この一週間の絶望感は何だったのか・・・   気を取り直してねじ山を切りなおし。   ついでに、他のボルトも全部新品に交換。   Before   After   そこそこの金額だったので、ファイティングブルの刻印でもあるのかと期待したのですが、彫ってあったのは締め付けトルクでした。  まぁ、これはこれで便利だけど。   ディアブロを購入して以来、はじめて規定のトルクでホイールボルトを締めましたwww  

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ハブボルト 折れちゃった

先週、無事にセルモーターの取り付けが終わりましたが、マフラーをつけたところで力尽きてしまったので、今週は残りの作業をしました。   作業といっても、タイヤハウスの内張りを戻すだけ。  せっかくなので、ビスを新しいのに換えて。  防錆用に塗装しました。雑だけど。  なんと、スタビライザーのビスが緩んでたので増し締め。   ついでにドライブシャフトや足回りもひととおり点検。大丈夫そう。   あとはタイヤをつけるだけ。  のはずだった。   ハブボルトの最後の一本を締めてたら急にくるっと軽く回って・・・   折れちゃった・・・   折れた先が中に・・・どうすれば(・_・;)   最後の最後にやらかしたよヽ(゜▽、゜)ノ  

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セルモーターを外す①

セルの配線周りを確認しようとタイヤの内張りをはがしたところ、ちょっと錆が進んでいてショック。剥がれかけの塗料をバリバリと剥がし。防錆塗装しました。配線は問題なさそうだったのでリレーをチェック。リレーも問題なさそう。配置がマニュアルと違うのが多少引っかかります。初期型はMY91、92と93とでは非公式なマイナーチェンジもあり、色々違うらしく。さらにVTモデルへの移行もあってマニュアルの整備が上手くいってなかったのか、色々あてにならないみたいです(x_x;)問題は、エンジンを降ろさずにセルを抜けるのかどうか。名古屋の師匠に聞いたところ、前側のタコ足3本を外せばセルモーターを抜くスペースが確保できるとの事。で、やってみたら何とかタコ足を外すことに成功♪サクッと行けたように書きましたが、作業には軽く5時間以上を費やす・・・今日はBBQをしたのもあり、来ていた車仲間のHさんにも手伝ってもらいました。あとは、セルモーターを固定しているナット2本を外せば取れるはず。なのですが、上側のナットを外すときの工具の取り回しスペースがなくてどうにも上手くいかず・・・暗くなってきたので本日はタイムリミット。もうひとりの車仲間のTさんが、いい工具を持っているようなので次の日曜日に再度チャレンジすることになりました。なんか、普通にツーリングとか行ってる時よりも、ディアブロをバラしてる時のほうがテンション上がってしまう自分が・・・ちょっとイヤ。

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